
こんにちは。

macライフのあんちゃん13です。
macで使うローンチパッドlaunchipadBuhoLanchipadブホローンチパッドは最高です。
BuhoLanchipadブホローンチパッドを使い始めて5日気がつけば、アプリの起動は、DockよりBuhoLanchipadブホローンチパッドを使っています。
BuhoLanchipadブホローンチパッドの起動は左下に設定したホットコーナーで起動
おすすめのアプリです。
今なら1,180円です。通常価格2,980円の60%
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ブホローンチパッド(Lean LaunchPad)」は、シリコンバレーのスタンフォード大学でスティーブ・ブランク氏によって開発された画期的な新規事業開発プログラムです。
従来の「ビジネスプラン(事業計画書)を書いてから実行する」手法とは異なり、「顧客ヒアリングを通じて仮説を検証し、修正しながらビジネスモデルを構築する」というリーンスタートアップの考え方を基盤にしています。
BuhoLanchipadブホローンチパッド開発ストーリー

macOS Tahoe が登場して以来、SNSでもコミュニティでも多く耳にするようになったのが、「Launchpadがなくなって不便になった」、「新しいMacOSのTahoe、Launchpadがなくなって使いにくい」、「macOS Tahoeアップデート後LaunchPadがないのが想像以上に不便」、「LaunchPad復活させよう」という声でした。
実はチーム内でも、まったく同じ体験をしました。特にアプリの数が多い環境だと、名前を思い出すのも難しく、スクロールだけで気になるアプリを探せるLaunchpadは思っていた以上に “生活に溶け込んだ存在” です。そのアプリがなくなって、非常に不便で、仕事の効率も下げます。
そのきっかけで、開発チームの同僚は、
「それなら自分たちが作ってしまおう」
そう思って開発を始めたのが、BuhoLaunchpad です。
なぜリリースを急がなかったのか
最初は「代替アプリとして動けば十分」という声も社内にありました。
しかし、実際に悩んでいるのは、ただアプリを並べ替える機能が欲しい人ではありません。いろいろに調べてから、macOS純正搭載のLaunchpadには、以下の特徴があると思います。
👉🏼視覚的にアプリを探せる操作感
👉🏼アプリのドラッグ・起動・移動時の滑らかなアニメーション
👉🏼これまでのフォルダ構成や配置をそのまま使える安心感
👉🏼そして快適に動作する安定性。
これらをしっかり再現しないと、BuhoLaunchpadを使っても、不十分だと考えました。
そのため、見えない細かい部分の調整に多くの時間を使ってしまいました。
その結果、リリースは後ろ倒しになり、Apple の発売日には間に合いませんでした。
しかし、「急ぐよりもしっかり作る」という判断は、今振り返っても間違っていなかったと思っています。
まとめ
まだ完璧ではない、役に立てば、嬉しい
BuhoLaunchpad は、“純正らしさ” を追求しながらも、まだ改善すべき点が多く残っていますが、Launchpad の代替を探している方にすこし役に立てば、とても嬉しく思います。


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