
こんにちは。

macライフのあんちゃん13です。
この記事は、macライフのあんちゃん13が和田デジタルラボさまより、ライセンスをご提供いただき作成して掲載しています。
【KoeShot(Mac版)の概要】
声で撮る、スクリーンショット・画面録画アプリです。
ホットキー「[option+]「S」」を押して「サファリを撮って」と話すだけで撮影します。 マウスでメニューやツールチップを開いたまま、手を離さずに撮れます。
ファースト・インプレッション
KoeShot(Mac版)は素晴らしいアプリで、驚きの機能があります。

例えば「モザイク掛けて撮って」と言うと、個人情報(名前、住所、電話番号など)個人情報と思われる情報をピックアップして、モザイクを掛けてスクショして保存してくれます。
さらには、動画からスライドを作成してくれます。
ゴルフのスイングチェックに役立ちます。
KoeShotは起動するとメニューバーにカメラのアイコンが表示されます。
ここで、起動アイコン、メニュー、使える言葉の例を見てみましょう。
緑枠が「使える言葉の例」です。

撮ったスクショは、画面の右下にサムネイル表示されます。
サムネイル右上の「×」をクリックすると削除されます。

表示されている画面をスクロールして撮ることができます。
アプリは、選びません。
ブログの記事をスクロールして撮った物がコレです。

コレって、凄いと思いませんか?
右のモニタ撮って」と言うとコレです。

KoeShotのデータの保存先は、MacintoshHD>ユーザー名>ピクチャ>KoeShotです。
覚えなくて大丈夫です。
カメラのアイコン>保存先フォルダを開く
または
カメラのアイコン>最近の撮影をFinderで表示で撮影した内容を確認・コピー・移動・削除ができます。
まとめ
KoeShotを起動しておけば、いつでも気軽にスクショが撮れるのは、醍醐味です。

一般的にどれだけスクショを撮る機会があるのかは分かりませんが、
少なくとも、macライフのあんちゃん13のブログ作成では、唯一無二のアプリです。
14日間無料で使えますので、使ってみるまでは、「有り」です。
色々と使ってみると、使えるスチュエーションは数多くあります。
こんなこともできるのかーとビックリすることがあります。


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