
LaunchipadはmacOSXLionでアプリを起動するためのランチャーとして搭載され、Dockにロケットのアイコンで表示されていた。
Macのローンチパッド(Launchpad)は、2011年7月20日にリリースされた「Mac OS X Lion (10.7)」で初めて搭載されました。
馴染んでしまっただけになくなったのは、痛恨の極み。

ahoeに標準搭載された「Apps」はシンプルで軽快なUIですが、アプリの分類機能が存在しないため、インストール数が増えるほど目的のアプリを探しにくくなるのが現状です。


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