Windows10の標準セキュリティーソフトDefenderディフェンダーを有効化・無効化に設定する手順 | macライフ
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Windows10の標準セキュリティーソフトDefenderディフェンダーを有効化・無効化に設定する手順

MacBook使いこなす

こんにちは。

ヤー

macライフのあんちゃん13です。

macライフのあんちゃん13が使っているWindows10のパソコンセキュリティーソフトにウィルスバスターを使っているけど、更新時期がくるので、更新せずに、

Windows10の標準セキュリティーソフトディフェンダーを有効にすることにしました。

もちろんWindows10は、保守期限が過ぎていますので、使い物にならないのでしょうけど、Windows10パソコンでは、メールとネットブラウジング程度なので、割り切りました。

Windows 10でWindows Defender(セキュリティ)を有効化・無効化にする手順

設定から「更新とセキュリティ」>「Windowsセキュリティ」>「ウイルスと脅威の防止」を開き、「設定の管理」から「リアルタイム保護」をオンにします。

他のセキュリティソフトがインストールされていると機能しないため、必要に応じてアンインストールが必要です。

こちらの動画で、Windows Defenderのリアルタイム保護を有効化・無効化にする手順を確認できます。

Windows 10でWindows Defenderを有効化・無効化する手順

macOSに標準で搭載されているセキュリティーソフトは「X-Protect」です。

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