
こんにちは。

macライフのあんちゃん13です。
この記事は、macライフのあんちゃん13が和田デジタルラボさまより、ライセンスをご提供いただき執筆・掲載しています。
【KoeShot(Mac版)の概要】
声でスクリーンショット・画面録画を撮る、メニューバー常駐アプリです。
ホットキー「[option+]「S」」を押して「サファリを撮って」と話すだけで撮影します。 マウスでメニューやツールチップを開いたまま、手を離さずに撮れます。
画面録画ができるのも凄い❗
KoeShot声ショット(Mac版)ですが、このアプリを知ってから5日が経ちました。
KoeShot(Mac版)は、使えば使うほど、アプリの良さがしみじみと分かってきます。
例えが悪いかもしれませんが、食べ物に例えると、噛めば噛むほど味が出る。と言うのが、macライフのあんちゃん13の感想です。
買い切り3,980円(税込み)です。
KoeShot(mac版)に話す言葉のイメージがつかめました。
カメラで撮影することをイメージすれば、自然に話す言葉ができます。
例えば、10秒後に撮影はカメラのセルフタイマー
レンズを被写体に向けることは、アプリ名や画面全体
スクロールで撮るは、パノラマ撮影
画面の録画は、ハンディーカムで撮影することをイメージすれば良いのです。
具体的に言うと、10秒後にサファリをスクロールで撮って。
それ意外に違うことをしたい場合に「使える言葉の例」をみて、できることとやりたいことを合致させていけば良いのです。
一言で言うと、難しく考えないことです。
この記事の作成途中の物をKoeShot(Mac版)で5秒後にアプリをスクロールで撮って。と言って撮った物がコレです。

まとめ
KoeShot(Mac版)は使ってみると、簡単にスクショが撮れるので、世界観が変わります。
タイマー撮影にするとKoeShot(Mac版)のアイコンが砂時計に変わるのが、細かいところまで配慮されて、よくできていて、かわいい

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