
macライフのあんちゃん13がmacのiWorkことAppleのオフィススイーツ専用チャンネルを開設しました
こんにちは。

macライフのあんちゃん13です。
macライフのあんちゃん13は。
iWorkことAppleのオフィススイートを多くのmacユーザーに知ってもらいたいので
iWorkこと「Appleのオフィススイート」に特化したチャンネルを開設しました。

ここ最近では、iWorkのソフト3つは、mac、iPhone、iPadで使えるようになっている。
Apple製品の全てで使えることが広く認知されれば、

さらに浸透して行くことは時間の問題だ。
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Appleのオフィススイートとは。

表計算 ソフトのNumbersナンバーズ
文書作成ソフトのPagesページズ
プレゼンテーションのKeyNoteキーノート
の3つのソフトです。

Microsoft Officeと互換性あります。
mac、iPad、iPhoneで使えます。

macユーザーなら皆んなでAppleのオフィススイート使おう!

Appleのオフィススイートは、
mac、iPad、iPhoneのユーザーは、無料で使えます。
こんな高機能なソフトが無料なんて驚きです。

macライフのあんちゃん13iWork(Appleのオフィススイート)のことが気になって、色々調べていたら。
iWorkのルーツにあたる情報を発見しましたので。公開します。
iWorkはAppleが無償で提供しているAppleのオフィススイートです。
テレワークにも簡単に活用できます。
iWorkは、Apple社が開発して販売しているオフィススイートです。
①プレゼンテーションのKeyNoteキーノート

②文書作成のPagesページズ

③表計算のNumbersナンバーズ

この3つのソフトの総称がiWorkです。

もともとスティーブ・ジョブズがmacワールドやWWDCの基調講演で使っていた
2003年プレゼンソフトのKeyNoteキーノートを一般向けに販売したことから始まります。
macワールドやWWDCのスティーブ・ジョブズの講演は世の中を驚かせる度に話題となりました。
見ている私たちもスティーブ・ジョブズの講演すごーいシンプルなのに分かり易い
発表の内容が凄いわけですが、のKeyNoteキーノートのシンプルで滑らかに動くアニメーションがスティーブ・ジョブズの内容を引き立てていました。
その後、2005年に文書作成のPagesページズが加わり
2007年に表計算のNumbersナンバーズが加わってiWorkとなり。現在に至っています。
それまでにもAppleには、オフィススイートがありました。
古くはクラリスのクラリスワークスからはじまり。

クラリスがファイルメーカーになった後に。Appleに戻されて発売されたAppleWorksなどです。

AppleWorksは、Windows版もありました。

AppleWorksとiWorkは互換性がありません。
2011年には、スティーブ・ジョブズの強い希望からiPadに対応しました。
タッチ操作で気軽に書類が作れるように工夫されています。
2013年からmacやiOSの新規購入で無料で提供されるようになりました。
2015年には、クラウドになり、離れた場所との共同作業ができるようになりました。

インターネットがあれば、在宅でも仕事ができるようになりました。
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