MacBookで家庭用DVDプレーヤーで再生できるDVDを焼くのはどうするのですか

MacBookのバッテリーのアイコンが黄色になっている

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MacBookのバッテリーのアイコンが黄色になっている

こんにちは。

ヤー

macライフのあんちゃん13です。

今日、初めて見たので、ビックリしました。

macのメニューバーにあるバッテリーのアイコンを見ると「黄色」になっていました。

この通りです。

アップルサポートに問い合わせすると、バッテリーの設定を省電力モードにしていると黄色になるそうです。赤枠個所です。

これまで、黄色になったことがなかっただけに、macに何かあったのかと思いました。

省電力モードの設定の選択肢は4つあります。

1.しない。

2.常に。

3.バッテリー使用時のみ

4.電源アダプタ使用時のみ

普通に考えると「3.バッテリー使用時のみ」の設定が正しいのかもです。

今日から「3.バッテリー使用時のみ」の設定にして、様子見します。

でも、ディスプレイの寿命を考えると「2.常に」が良いと思います

ディスプレイが少ーし暗くなります。

MacBookのバッテリーのアイコンが黄色になっている場合は、低電力モードがオンになっています。

バッテリーの残量が少なくなってきたら、低電力モードを積極的に利用するとバッテリー容量を温存することができます。

バッテリー容量が80%以上になると自動的に低電力モードが解除され、バッテリーマークの表示も通常に戻ります。

バッテリーの状況を確認するには、メニューバーにあるバッテリーアイコンをクリックすると

バッテリーの使用状況が分かります。

さらに詳しく知りたい場合には、アクティビティモニタを起動させてWindow上部の「エネルギー」タブ青枠箇所を開きます。

するとWindowの下部赤枠個所にバッテリーの残量や充電状況などの詳しいデータが表示されます。

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もしかして、あんちゃん13と同様に驚かれる人もおられるかと思って記事を作成して。

macの不調ではないことをお知らせするために公開しました。

ご安心ください。

macOSをアップデートしてからバッテリーアイコンの表示が変わりました。

これで正常動作になったと言うことになります。

でも今までは、何だったのかが気になります。

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