
パリ五輪男子体操2大会ぶり金メダルmacライフあんちゃん13のエッセー
エッセーのお題ですが、パリ五輪で日本選手の頑張っている姿、メダルラッシュになっている現実を見ると、

お題は必然的に「パリ五輪」の話題にならざる終えません。
こんにちは。

macライフのあんちゃん13です。
パリ五輪日本勢絶好調です。

今回は、7月29日時点のメダルランキングをお届けします。

パリ五輪男子体操2大会ぶり金メダル
スケートボード吉沢も金メダル
パリ五輪日本勢メダルラッシュに湧く
柔道女子舟久保選手銅メダル
パリオリンピック メダルランキング【7月29日】

メダル総数 日本12個で3位
これまでに日本が獲得したメダルは金6個、銀2個、銅4個の合わせて12個となり、メダルの総数は3位、金メダルの数ではトップとなっています。
メダルの総数は
▽1位がアメリカで金3個、銀8個、銅9個の合わせて20個、
▽2位がフランスで金5個、銀8個、銅3個の合わせて16個、
▽3位は日本と並んで中国で金5個、銀5個、銅2個の合わせて12個となっています。
パリオリンピック、大会4日目の29日、日本は体操の男子団体で2大会ぶりの金メダルを獲得するなど、2つの「金」と3つの「銅」の合わせて5個のメダルを獲得し3日目に続いてメダルラッシュとなりました。
総合馬術 団体 92年ぶり銅メダルを獲得

馬術では総合馬術の団体で銅メダルを獲得しました。
馬術でメダルを獲得したのは1932年のロサンゼルス大会、個人種目で金メダルを獲得した西竹一さん以来92年ぶり、団体でメダルを獲得したのは初めてです。
スポンサーリンク
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

スポンサーリンク
コメント