
ネット情報の文字起こしに苦労されている方必見❗
紙の資料をスキャニングしたデータから文字起こしできます。
【KoeShot(Mac版)の概要】
声でスクリーンショット・画面録画を撮る、メニューバー常駐アプリです。
ホットキー「[option+]「S」」を押して「サファリを撮って」と話すだけで撮影します。 マウスでメニューやツールチップを開いたまま、手を離さずに撮れます。
画面録画ができるのも凄い❗
KoeShot声ショット(Mac版)ですが、このアプリを知ってから5日が経ちました。
KoeShot(Mac版)は、使えば使うほど、アプリの良さがしみじみと分かってきます。
例えが悪いかもしれませんが、食べ物に例えると、噛めば噛むほど味が出る。と言うのが、macライフのあんちゃん13の率直な感想です。
買い切り3,980円(税込み)です。
こんにちは。

macライフのあんちゃん13です。
この記事は、macライフのあんちゃん13が和田デジタルラボさまより、ライセンスをご提供いただき執筆・掲載しています。
macに話し掛けてスクショを撮るアプリKoeShot(Mac版)を使ってネット情報の文字起こしの手順
macに話し掛けてスクショを撮るアプリKoeShot(Mac版)を起動します。
ブラウザは、サファリでもグーグルクロムでもブラウザアプリは選びません。
ブラウザでネット方法を表示させます。
ホットキー[option]+[S]を押します。macに話し掛けます。
サファリのテキストをコピーしてとmacに話し掛けます。
KoeShot(Mac版)がコピーした文字数例えば、1,000文字コピーしましたと言います。
macのアプリ(テキストエディタでも良し、Pagesページズでも良しアプリは選びません。)にペーストします。
はい。文字起こしの出来上がりです。

まとめ
PDFファイルの情報も文字起こしできますので、社内資料のデジタル化DX推進に一役買うツールとして活用できます。

無料で14日間使えますので、どれだけ使えるかお試し下さい。
紙の資料をスキャニングしたデータから文字起こしできます。
何と何と、macに話し掛けるだけで、ネット情報の文字起こしができるんです。
さらにアプリのお値段が安くて嬉しい。

買い切り3,980円(税込み)です。
1度使うと手放せなくなります。
macライフのあんちゃん13は、必須のアプリになりました。


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