macの表計算ソフトNumbersの画面の説明 | macライフ
宛名職人V33リリース2026年8月25日
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macの表計算ソフトNumbersの画面の説明

macのNumbersナンバーズ

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macの表計算ソフトNumbersの画面の説明

こんにちは。macライフのあんちゃん13です。

macの表計算ソフトNUMBERSを使ってて、使えば使うほど、その良さを実感してきましたので、

ここで改めて、NUMBERSの画面の説明をします。

NUMBERS起動直後の画面

これは、NUMBERSの起動直後の画面です。

numbers画面説明

赤枠内を正式にはインスペクター(inspector)と言います。

インスペクター(inspector)とは:検査や監督をする者。検査官。という意味があります。

サイドバーとも言います。

黄色矢印部分はタブと言います。

タブには①「表」、②「セル」、③「テキスト」、④「配置」の4つのタブがあって、

それぞれの設定ができます。

おすすめ機能

Numbersisgood

ここで、あんちゃん13がおすすめするのは、

青枠部分のデータフォーマットです。

気に入ったのが、このポップアップメニューです。

データ入力していると、

いつも同じ文字を入力するのは面倒なので、リストから選択できると、効率的です。そんなときに

使えるのが、このポップアップメニューです。

この機能はエクセルには、ありません。

Numbersは1度使うとやめられません。

他の記事で紹介してますが、データフォーマットは、

他にも種類があって、設定は簡単だし、見映え・使い勝手が良くなります。

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まとめ

macのオフィス「iWork」の一つであるNUMBERS使えば使うほど、よさを実感しますので、まずは、使ってみましょう。この記事ご参考ください。

macのオフィスソフトiWorkは優れものiWork使えるゾ機能は充分使ってナンボ❣️

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