
こんにちは。

macライフのあんちゃん13です。
Macを買い換えた直後はいろいろ不安になるものです。
大きく分けると3つあります。
①新しいmacの初期設定
②アプリのインストール
③古いmacにあるデータや設定を移行する。
②、③は、移行アシスタントと使えばいいんじゃないの?
と思っているあなた。
それは、大きな間違いです。

不具合の引き継ぎと言う大変な大変な落とし穴に落ちることになります。
mac移行アシスタントの悪いところは不具合を引き継いでしまうこと
移行アシスタントを使うと古いmacにある設定、アプリ、データを丸ごと移行してくれることは、良いの胃ですが、それと同時に古いmacの不具合も移行されてしまうのです。
と言うことは、せっかく買った新品のmacが一瞬にして、中古のmacになってしまうのです。

macの移行アシスタントを使うことは新品のmacを中古のmacにすることと同じです
ですから、移行アシスタントを使うのではなく、
面倒でも新しいmacの設定とアプリはゼロから始めることが最良なのです。
写真アプリ・パスワードアプリの情報は、同じアップルアカウントを使えば、iCloudで同期してくれます。

MacBookを買い換えたら迷うことなくクリーンインストールをしましょう移行アシスタントを使うのはNG
移行アシスタントを使うことは、空いて言えば、データ移行だけに使うのは良いです。
まとめ
この記事は、移行アシスタントを否定するものではありません。
移行アシスタントを使うのなら、移行アシスタントの得失を良く理解したうえで使うことをおすすめするための記事です。



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